人と話したくねぇ・・・
もうボロボロだぜ。
たかだか10分や15分の世間話さえまともにできないなんてオワットル。
リハビリもくそもねぇ。
頼むから今が底でありますように。
あー
バイト
あ〜今日もバイト。
暑いし行きたくない。
どうしたらいいんだろう。
ア〜メン。
暑いし行きたくない。
どうしたらいいんだろう。
ア〜メン。
月曜日
バイトでまたちょっと話したんだけど、「早く社員になったほうがいいよ!」とか別の人から「この仕事はいつまでできそうなの?」とか心配してくれるのは有難いし、嬉しいのだけど、あんまり言われると「早くバイト辞めれば?」と遠まわしに言われてるみたいで複雑。
でもそれとは関係なしに別のバイトをそろそろまじめに検討しとかないとな・・・。
と、つい2,3時間前までは考えてたけど、段々気温も上がってきて室温が30度を超える今になって気が変わった。
・・・まだいいかな。
涼しくなったらまた考えよう。11月くらい・・・?
でもそれとは関係なしに別のバイトをそろそろまじめに検討しとかないとな・・・。
と、つい2,3時間前までは考えてたけど、段々気温も上がってきて室温が30度を超える今になって気が変わった。
・・・まだいいかな。
涼しくなったらまた考えよう。11月くらい・・・?
日曜日
今日もネカフェ行った。
でもこれで行き収め。もう今年はあのネカフェには行かないと思う。
それでは今日もいきますか
せーの!
寝る!
でもこれで行き収め。もう今年はあのネカフェには行かないと思う。
それでは今日もいきますか
せーの!
寝る!
傘
雨の日に傘差してほっつき歩いてるとさ、ちょっと古めの商店があって道路まで店の屋根が付いてるときあるじゃん。
ああいうところに入るときって傘は閉じるもんなの?
それともそのまま傘を開いたまま・・・?

長い商店街が続くならまだしもほんの5,6メートルしかない所を通るために傘を閉じるのもいちいちめんどくさいし、そういう所を他人から律儀だな〜って見られるのも気が引ける感じがするので俺は開いたまま通るんだけど、開いたまま通るってのもなんか馬鹿らしくていやだよね。
雨が降ってないのに傘を差してる感がしていやなので早く通り過ぎたい気分になる。
お天気雨の日も傘差すの抵抗あるわ・・・。
でも思いっきり晴れてるのに周りは傘を差してるその光景はおもしろいよね。
それにしても雨の日の散歩はイイ!
ああいうところに入るときって傘は閉じるもんなの?
それともそのまま傘を開いたまま・・・?

長い商店街が続くならまだしもほんの5,6メートルしかない所を通るために傘を閉じるのもいちいちめんどくさいし、そういう所を他人から律儀だな〜って見られるのも気が引ける感じがするので俺は開いたまま通るんだけど、開いたまま通るってのもなんか馬鹿らしくていやだよね。
雨が降ってないのに傘を差してる感がしていやなので早く通り過ぎたい気分になる。
お天気雨の日も傘差すの抵抗あるわ・・・。
でも思いっきり晴れてるのに周りは傘を差してるその光景はおもしろいよね。
それにしても雨の日の散歩はイイ!
話
今週も終わり。
今日は冷や汗かきまくりのバイトで精神的にキツかった。
久々に仕事が始まるのが遅かったので例のお姉さんがまた話しかけてくれた。
ここんとこ俺が無愛想な顔で仕事してたからか、話す事はなく向こうもてっきり俺のことを「あ〜、こいつはあれだな」みたいな感じで遠ざけているかと思ったらちょっと違ったようだ。
─────
───
─
職場に着いた俺はいつもの様にぽけ〜っと突っ立っていた。
「学生さんですか?」
俺「(あqwせdrftgyふじこlp;@:!!!!)」
この出だしで俺は長くなるな・・・と悟り、思い切って80%の力で話すことにした。
ちなみに100%で話すとあふぉになる。
・・・
まぁ、話の内容はいちいち書くと恥ずかしいので割愛するとして結構話せた気がした。
というか俺の正体がむき出しになってクソ恥ずかしかった。
昼間は家に居る事とか、親と同居してる事とか、正社員の事とか・・・などなど。
その人は副業でこのバイトをやってるらしく本業は介護をやっているらしい。
俺は最初「介護」という言葉が聞き取れなくて「海保」と勘違いしてまじかよ・・・と、すごい意味でひいたけど、話を聞いてるうちにあ〜、介護ねと思い納得した。
海上保安庁の人がこんなとこに居るはずないよね。
で、やっぱり介護という仕事をやっているだけあって人(男?)の扱いになれてる感じがした。
ちょっと面白げに言ったことを大きめに笑ってくれたり、「おもしろいね〜」とか言ってくれたり。
そういう優しさというかサービス精神というかそんな心遣いができるのは・・・
良いにはいいんだろうけど、疑り深い俺にとって見え透いた感がしてそれはそれで嬉しいけど、なんかキツかった。
まぁまだ世間慣れしてないし、話慣れもしてないからこんなもんかな。
でも話してるときも思ったけど、そういうことを思う自体が失礼だよな。
あ〜しにてぇ
寝る。
今日は冷や汗かきまくりのバイトで精神的にキツかった。
久々に仕事が始まるのが遅かったので例のお姉さんがまた話しかけてくれた。
ここんとこ俺が無愛想な顔で仕事してたからか、話す事はなく向こうもてっきり俺のことを「あ〜、こいつはあれだな」みたいな感じで遠ざけているかと思ったらちょっと違ったようだ。
─────
───
─
職場に着いた俺はいつもの様にぽけ〜っと突っ立っていた。
「学生さんですか?」
俺「(あqwせdrftgyふじこlp;@:!!!!)」
この出だしで俺は長くなるな・・・と悟り、思い切って80%の力で話すことにした。
ちなみに100%で話すとあふぉになる。
・・・
まぁ、話の内容はいちいち書くと恥ずかしいので割愛するとして結構話せた気がした。
というか俺の正体がむき出しになってクソ恥ずかしかった。
昼間は家に居る事とか、親と同居してる事とか、正社員の事とか・・・などなど。
その人は副業でこのバイトをやってるらしく本業は介護をやっているらしい。
俺は最初「介護」という言葉が聞き取れなくて「海保」と勘違いしてまじかよ・・・と、すごい意味でひいたけど、話を聞いてるうちにあ〜、介護ねと思い納得した。
海上保安庁の人がこんなとこに居るはずないよね。
で、やっぱり介護という仕事をやっているだけあって人(男?)の扱いになれてる感じがした。
ちょっと面白げに言ったことを大きめに笑ってくれたり、「おもしろいね〜」とか言ってくれたり。
そういう優しさというかサービス精神というかそんな心遣いができるのは・・・
良いにはいいんだろうけど、疑り深い俺にとって見え透いた感がしてそれはそれで嬉しいけど、なんかキツかった。
まぁまだ世間慣れしてないし、話慣れもしてないからこんなもんかな。
でも話してるときも思ったけど、そういうことを思う自体が失礼だよな。
あ〜しにてぇ
寝る。
バイト
今日もバイト。
やる気しねぇ・・・あぢぃ・・・
やる気しねぇ・・・あぢぃ・・・




