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■2007年12月

■お知らせ

ちょっと一週間休みます。










■日曜日

この一週間。
俺は色々なバイトへ応募し、なんと今は無職。

そう、何も変わっていない。

しかし、変わってないのは職業だけで中身はちょっと変わった…と思う。



先週、お休み宣言した翌日の月曜。
いつもどおりに過ごした。
にこにこ。

火曜日からはバイト3件応募してその内2件、面接へ行ってきた。
残りの一件は面接をバックレた所だったので電話すらかかってこなかった。

面接へ行った一社目は警備会社で3〜4時間勤務で時給も1,000円と高い。
俺の勝手な偏見からかこういう会社は5階建てくらいの大きなビルなのかなぁと思ってたりしたんだが、実際行ってみるとそこは2階建て一軒家の一階を事務所に改造したような建物で俺はしばらく唖然とした。

面接で話を聞いていくとフルタイムの研修を三日受けるらしく、それからの勤務らしい。
ちなみにその研修では交通費しか出ない。
一応90日後に、何かの手当てで9,000円でるらしいが、それをその三日間に割り当てても日当3,000円…。
その辺りで仕事に対する意欲が薄れていく中、俺は仕事の内容を引き続き聞いていた。

聞くところによると棒振りじゃなくて車で来た客に謝る仕事らしい。
なんだそりゃ。

詳しく書くと車で一杯になった駐車場に来た車を違う駐車場へ誤りながら誘導していくという仕事。
なんだそりゃ。

その後も話を聞いていくといつの間にやら書類を書かされる段階まできていて俺は即、遠まわしに仕事を断り帰った。
なんだそりゃ。


さて、次の仕事は機械オペレーションだ。時給は1,000円以上。フルタイム。
工業高校卒の俺に機械は任せろ!とも思える意気込みで応募したこの仕事だが、結局話はなかった事になった。
というのも面接で色々と条件の確認をしていくと働く期間のすれ違いとその機械を覚えるのに半年もかかるという非常事態に俺は戸惑ってしまって自然に辞退した形となってしまったからだ。

車内での面接だったので向こうが気を遣ってくれて別の仕事を紹介してくれてその足で工場見学に行くという事をすすめてきたので、俺も了承したんだが担当の人が会社に確認を取った結果、なんと既に内定者がいる状態で今は募集枠はないとの事…。

んんんんんんんんんん…。
他のも紹介されたが、力仕事メインだったので全て断った。

何故か途方に暮れることもなく車で家まで送ってもらった俺は別の仕事へ即行応募した。
やるじゃん!!

仕事内容はピッキング作業。時給1,000円以上。フルタイム。
外から帰ってきた勢いもあって電話で応募したんだが、これがまた今までにないくらいの無愛想具合で渋々質問に答えて向こうからまた電話するということで電話を切った。

再度電話って時点でなんかもう…って感じがするのだがほんとにその通りだった。
一応電話がかかってきたのはいいものの、これまた既に内定者がでていて募集枠はないだとさ。

その日は木曜日ということと度重なる不運のバイト活動に嫌気が差したというのはウソだが、キリがいいので今週の活動は終わりと決めて今日に至る。


はぁ〜せっかく嫌な電車に乗って面接行ったのに…とも思わなくはないが、色々な面接へ行ったというその行動自体の充実感の方がどちらかというと大きいのでまぁ良いかな。
それにまだ働かなくて・・・その・・・・・い・・・・いや・・その・・あの・・・。

さてと、また明日から日々を過ごすかな!



■火曜日です

やばい・・・

何がやばいって危機感が完全に薄れてる。

普段目も合わせない、会話もしない葬式模様の俺に「役立たず」だとか「邪魔なんだわ」とか言われて、一応その度にやべっ・・・そろそろ動かないとなという意識を燃やしていたんだよな。

でも最近だとそれが全くなくなってそれ自体にある意味危機感を覚えている。
・・・これはちょっとした恐怖です・・・・・・。


なんて言ってる場合なんだけど、まぁ今の俺は先週の意気込みが続いているようなので今週もバイト探しは積極的にやっていこうと思う。
と言ってもやはり年末だけあって求人が少ない&新着がない。

年末年始は家じゃなくてネットカフェで過ごしたいから1万くらいは稼いでおきたいのでもう日払いでいいかな・・・。
まぁ日払いのバイトも中々侮れなくて時給1,000円とかいくしな。交通費でないけど。
一応今日も昨日応募したバイト先から電話かかってきたんだけど、どうも派遣先が先週面接に行った所と被ってるようなのでこれまた辞退しちゃったし、もう俺には今の所日払いしか残ってないみたいだ。



■事件

昨日、ブログを付けた後風呂に入って出てパソコンでくつろいでいるといきなり




ガシャーーーーン





ガラスの割れる音がした。

なんだ!なんだ!と俺は思うが家族に会うのが嫌だったのでそのままの状態で耳を立てていた。


父「言いたいことあるんなら言え!

弟「・・・




どうやら弟が鏡を素手で殴って割ったらしい。
今までにも似たような事があったから大筋の事は分かる。

要はスキンケアしていた弟の後ろを親父が通ったから鏡を割ったってことだ。


何でそんなことでそのような行動を取るのか不思議に思うかもしれないが、そこには色々理由があるんだなこれが。
その理由の詳細はプライベートに関わるから伏せておくが、要約でああなるほど!って思った人はたぶん合ってるだろう。ごめんウソ。


騒ぎを聞いていると傷が結構ひどいらしく親父の車で夜中の22時辺りに救急病院に出掛けたみたいだった。
その日は病院に行った後静かになったのでスムーズに寝た。
翌日の今日、その現場を見に行ったが床に血の跡が結構あったので相当出血してたと思われる。

騒ぎは結構凄くてもう怒鳴りあいの嵐。
正直大声で怒鳴りあってるのって心臓に響くし俺涙目になるから好きじゃない。
八つ当たりも酷くなって挙句の果てに母親が俺の居る部屋の戸をぶん殴って「お前いい加減にしろよ!!」とか言ってきて思わず吹いた。
もう何でも俺のせい。
・・・でも確かに俺のせいでもあるから困る。
俺がこの家に来てから明らかに雰囲気は暗くなったと思うし、家に1日中いる俺を鬱陶しく思うのも無理もないからな。

これで俺が本音ぶちまけた時にはたぶん解散ものだろうな。

あーー・・・・・。



・・・たぶんこの日記見て腹たった人は正常。
自分で種撒いて起こったことをただ書いて自分を擁護するみたいな感じにしてるし、分かっているようで行動しない。

なんだか今日の気分はオレンジです・・・。
明日はピンクです。
そんでもって明後日はホワイト!その次の日はパープル!!
まだまだああああ!!次の日はレッド!グリーン!ホワイt・・・あっ!


話は変わって日雇いだが、やっぱり携帯いるっぽいな。
集合場所に着いたら連絡取らないとだめらしい。

あと一応あさってにバイトの面接。



■散歩

ああああああああ、こええ・・・。

さっきの夕飯後に説教受けてきた。
親父と一対一、台所の部屋を貸し切り状態で何が起こるか分からん状態。



実はおとといの鏡割事件のおかげで俺は自分の存在理由や原因が浮き彫りとなって説教がくるのを予測していたので昨日、今日と親が帰ってくる時間から弟が帰ってくる時間まで外で過ごしたいたのだ。

理由は説教は高確率で弟が一緒にいるときにはしないから。
だからその弟が夕食を食べている時を狙って帰ってやろうと考えたんだ。


俺はブックオフへ自転車を降り、遠回りをして歩いて向かった。

ほんとは自転車を置いてくればいいのだが、いかんせん何かを手に持っていないと歩けないんだよ俺。なんか落ち着かない。

自転車をひきずりながら普段は行かない小路に入って歩いていたんだが、17〜18時辺りの散歩って結構いいもんだ。
民家からは夕食のにおいや風呂のにおいが出ていてその家庭を想像したり、そのにおいがきっかけで昔の事を思い出したりと中々味深い。

12月の半ばとなるとクリスマスの電光装飾が施されている家も結構あるんだが、中にはかなりたくさん装飾されてるのもあって電気代高そうだな・・・とか思ってたりしたんだが、それが自分が現実逃避をするための言い文句だとすぐ気づいた。
本音は今まで遊んできて逃げてきた自分とその鮮やかな光の装飾から想像できる充実した人たちとを比べてしまって憂鬱気分。
俺は落ち込みため息を、そして独り言を小さく漏らした。

22かぁ・・・

独り言とは大抵こういう風に何かを根に持った遠い言葉だ、少なくとも俺の場合。


そんな感じで歩きながらいよいよブックオフへ着いた。
さて・・・1時間・・・いや、2時間もつだろうか、このニート体質の体で。
本読んでるときって体が硬直状態だから動いてるときより疲れる。

読むのは前に途中まで読んだ小説。
結構人気な著者で一冊しかなかったから売れてしまって読めなくなるのが心配だったが、あって良かった。

そして読む・・・・・ふむ・・・ふむ・・・・・・・・・うおおおおお!!!!おっおっおっ


しばらくして腰が限界に近づいてきたから時間を見ようとしたが時計を忘れてしまったので仕方なく体内時計で2時間計って店を出た。
近くの窓張りになっている店の中にある時計をふと見たら1時間30分経っていて、時間的に夕食&弟が帰ってくるのに丁度良かったから帰宅した。
結果、その日俺は難なく説教を逃れることができた。


そして今日
(続きは明日書く)



■昨日

説教回避戦の2日目の昨日、俺はまた自転車を押しながらブックオフへ向かった。
ヘビーユーザーの俺です。

その日も読みかけの本を読みながら過ごし、忘れずに持ってきた時計で度々確認しながらその”とき”を待った。

ブックオフに居るときはいつもこうなるんだが、あそこにいるとどうも気分が沈むことが多い。
明るい照明、綺麗に掃除された本棚や床、店内に流れるBGM、そして客が入ったり出たりするときに毎回元気よく飛び交う挨拶。
これ以上客を歓迎する環境はないと言っていいのか分からないけどまぁないのだろう。

何で気分が沈むのか原因を突き止めると店員の挨拶だった。

客が入るたび

いらっしゃいませー!!!

そしてエコーがかかったかの様にそれに続いて他の店員も

いらっしゃいませー!!!」と店内に2,3回こだまする。


・・・ほんとよくやるわ・・・・・・。
俺、専門学校時代に数ヶ月、そして今年も1日でバックレてしまったがコンビニでバイトしてた時期があってそりゃまぁ「いらしゃいませ」とか声出しは普通にやってた。
でも業務用の声出しというか発音(?)みたいなのがあって俺のはちっともそれ近づくことなく自分の声出しに違和感を感じてその行為が段々嫌になっていった。

だって俺「いらっしゃいませ」って言われるの嫌いだし。

何故なら表面的に活気よく元気に言われても、その裏に何を思っているか分からないその言葉を信じられるはずがないから。
信じるとか信じないとかちょっと行き過ぎな感がしないでもないが、掘り下げるとそういう事なのでまぁそういう事でそういう事なのだ。

これが原因なのかは分からないが、きっとそれが引っ掛かり「自分が嫌いなんだから他の人も嫌いに決まってる!」という超自己中心的な考えの結果、微妙になったんだろう。


だからそういう事を難なく乗り越えて「いらっしゃいませー」とか元気良く言ってるのが聞こえてくると普通人との精神的な差を深く討ちつけられ気分が沈む。

まぁこの声出しの概念についての事はその原因の一部でまだ他にもあるんだけどな。


ってあああああああああああ!
もうこんな時間じゃねか!!!
あと30ぷん経ったら寝よう。
みんなも寝よう。ガチャピンも寝よう。ムックは起きててもいいよ。



■昨日の続き

ブックオフで店員の掛け声で落ち込み、更に読んでいる本の内容で落ち込み、フラフラで倒れそうになるはずないだろ。
となった俺は説教を回避できる”弟タイム”の時期を見計らって家に帰った。

自転車を止め、玄関の扉をこじ開け真っ先に靴置き場を見た。

弟・・・・弟の靴はあるのか・・・・・ないのか・・どっちなんだい・・・・


ないの。


そのまま家を出ようとしたがまたブックオフに行くにも面倒くさい。
そこで俺は「昨日説教されなかったんだから今日も大丈夫だろう、それに夕飯前に帰ってくる可能性もある」
そう言い聞かせ家に入り物置兼俺の部屋へ向かう。

台所を通らないと自分の部屋にはいけないから親に俺が帰ってきたということはその時点で知られており、後は夕飯ができるのを待つだけとなった。

・・・

結局弟は帰ってこなかった。
夕飯が出来たと知らせを聞いた俺は台所へ向かい席につく。
いつもなら両親揃って席にいるはずが今日は親父の姿しか見えず、俺は「あぁ・・・きたんだね」と世界を悟りながら箸をすすめる。


親父「なぁ・・・ダメ男ぉ・・・


それは哀れみに程近いような言い方でいつもと違う切り出し方に戸惑った俺はとりあえず無難に返事をしておいた。

俺「うん・・・


そこからの説教はいつもと同じだった。
今の現状やこれからの事、家族がどう思ってるか、あとは金、金、金そして金。

言ってることはどうでも良かったんだが常に威嚇するようなその言い方や、いつ机を乗り出して殴りかかってくるか分からないその凶暴感にやがて手が震えだしてきて俺はせめてもと箸を持つ手だけと精一杯制御しようとする。

目を合わせることができなかったので一所懸命に手の震えを抑えながらようやくメシを食べ終わり、キリがいいところで「ここぞ〜!!」と思わんばかりに席を立つ。

親父「おう、まだ座っとれ

席に座る俺。


メシを食べるという行為がなくなったため何をしていいのか分からない。
親父の目をずっと見ながら話を聞くのも・・・と思いとりあえず目線を左斜め下の母親の席に落とした。

お前もう学生じゃないんだからさぁ
お金どうすんの
一銭も入れてないじゃないか
×××××××××

うん・・・・・・・・・うん・・・うん・・・・・・・・・・・


俺の返事は9割がた「うん」だ。
それもだんだんと声が上ずったり裏声になったりするから時折咳払いをして次の返事に備えなくてはならない。
手はまだ震えている。


早く終わってくれ─────




台所はひどく重く、多少の事件が起きてもおかしくない空気だったが俺の本意がどうであれ反省の意を表面に出している限りは大丈夫だと思っていた。

そう、思っていた。


説教は続き、ようやく感覚的に最後辺りまできた頃に母親が扉を開けて俺の視線先の席についた。

その頃の俺は手の震えは勿論、咳払いの回数も多くなり、目も軽く涙目になりかけていてそれらを抑えようとしていたが、そうする度に自分に起こっている症状を自覚する形となりますます悪化させるだけだった。
この歳で人前で涙目になるのは抵抗があったので俺は机の上に置いてあるビンやお菓子のラベルを読んできを紛らわしていた。

母親は怒っているのか酷く気が立っている様子でここに入ってくるときも扉を勢いよく閉めていた。
そして勢いよく焼酎を取り出しグラスへ注ぎ、勢いよく焼酎ビンを置き、勢いよくグラスを口へ持っていき、勢いよく口からこぼした。



俺「・・・・プッ!!



こんな所で笑いたくなかった。
しかし、あの重圧感ある空気と目の前に座っている今にも怒鳴りつけてきそうな親父のいるあの空間で起こったあまりにも不一致な現象に笑わない人がどこにいるだろうか。

でも笑ったことが知られたら親父は俺が声が上ずり、涙目になりかけのその姿を反省の意と見なして受け入れて話しているのに、それが裏切られた気持ちで一杯になり怒鳴り散らすか殴りかかってくるだろう。

大丈夫か・・・?バレてないだろうか・・・?


・・・どうやら気付かれていない様で大丈夫だった。
だが今回が運が良かっただけでもう次はない、そう思い俺は必死に笑いを堪えた。



ドン!!!
母親「アハァ〜ッ!



俺「・・・クッ・・ッッッ・・・クッッッッ・カ・・

母親がグラスを机に叩きつけ、勢いよく酒を飲んだ後の一息を吐く。

またも不意の行動に笑いかけたわけだが運よくそれもバレていないようでその後も数分間、笑いの余韻が何度も何度も襲い掛かってきてもう思いっきり笑ってやろうかと思ったが、怒鳴られたりするのが嫌だったので踏ん張った。
そしてついに説教は終了した。
短いようで長く二度と味わいたくない”とき”がようやく・・・。

その後、俺は台所を出て自分の物置部屋に戻り声を押し殺して思いっきり笑ってやった。
説教を受け痛んだ精神やそれを表すかのように手もまだ震えていたが、その笑いはそれらを癒さんとばかりに優しくそして暖かく包んでくれなかった!!くそったれ!!!



まとめ───

働 け 。



■い

昨日、図書館へ行った。
その帰り道にある居酒屋にギネスと大きな字で書かれた看板があった。

俺「(おっ、すごいじゃん)」

何の記録なんだろうと思って近づいてよく見てみるとギネスというのはビールの名前だった。しにたい。



─────

───





最近バイトの事に全然触れてないが、一応活動はしている。
と言っても先週の金曜日にあるはずだった面接は辞退してしまい、今日も今日で面接受けに行ってさっき採用の電話がきたんだけどこれまた辞退してしまってやってる事は相変わらず。

明日もっかい日払いのに電話して携帯電話を持ってない事を伝えた上で仕事紹介してもらおう・・・。



■。

朝、起きた



■日記

昨日と同じ



■お

日曜の新聞チラシを見ていたら良さそうな短期バイトがあったので明日応募する。
と言っても年末年始の超短期だが、やってるやるぜえええええッヘッヘッヘ〜ハー



最近は図書館とかブックオフに行ってて結構ひきこもり脱出気味なのは良いんだが、毎回帰ってくると気分が暗くなる。
ただでさえ暗いのにもっと暗くなる。


メリークリスマス!!!!
マス!



■日記

さて、ああは言ったものの日記を書いた翌日─────────









その時はやる気があっても少し時間が経てばそんな気が失せることなんてよくあることだ。
そうそうよくあるよくある、あるあ・・・あるよ。

まぁでもそのバイトは5日間だけだし、時給も高くはないから作業自体も楽だろうと思って思い切って電話した。


俺「アルバイトの件で電話したんですが、○○さんはお見えでしょうか?
俺「あの、年末年始のアルバイト求人を見てお電話させてもらったのですが・・・
俺「え、あーそうなんですか・・・分かりました、ガチャ



もう定員いっぱいなんだとさ。
オワタ。



と何かをやり遂げた余韻に浸りながら次の仕事に応募して今日面接行ってきた。

しかし行ったのはいいものの、日勤という話だったのにいつの間にか3勤交代の話になってて即辞退。
交通費520円が・・・じゃがりこ3個は買えたな・・・。
腹減ったので帰りに1,000円分のお菓子を買って今こうやって日記を書いている。
残金3,400円。

今日また別の仕事に応募したので明日か明後日にまた面接行くかもしれない。



■ふぅ

あskldjふぁfkkkkkkkk



■一年

今年もついに終わりかぁ・・・。

去年の5月に家出して借金ニート生活を1年近く続けていたんだよな。
そして今年実家に引っ越してもう半年以上経つわけだが、今思い返そうとするとあの生活を過ごしていた主はほんとに俺だったのか?という変な錯覚に陥ってしまう。

それほど一人暮らしの生活が高貴なものだったのか、それとも今の生活が平凡すぎるのか・・・。
もしくはその生活観が逆なのかは定かではないが、まぁそれほどギャップを感ずる日を過ごしているというわけだな。

しかし・・・


いや、しかし・・・じゃねぇよ・・・

労働だよ!労働。jlsjdfjljふぇえいに働くと書いて労働。
なんとかの義務とかいうのもある。
去年・今年のバイト勤務日数って30日もないじゃねぇか・・・
しかもそのうちの8割は5時間の短時間バイトだったし・・・
しかももかしもかしも内容も糞簡単なボタン押してりゃいいバイトだったし・・・

成人迎えてここまで労働に対する意欲というか考え方というか姿勢というの?
そういうのがこうも未熟だとほんと・・・言葉も出ない



フッまぁいい・・・。


いいんだよ、俺。




これも今年まで・・・

来年からは!!!!
来年は!!
来年も!は!!!

ダメ男SPでやってくぜええええええええええ!!!ひゃっほおおおおお!!!!
この俺にちょっと栄光あれえええええええええええええ!!!!
今お菓子食べてまああああああああああああああす!!!!



ぼやき

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プロフィール

<2008/06/01 upDate>
名前:ダメ男(だめお)
年齢:23歳
職業:倉庫作業員(バイト)
学歴:専卒
性格:一貫性がない・ひきこもり
愛知県在住
コメント : ◆n0VXZOJg
2ch系 : ◆luTxoxiDtE
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